【新・持続化給付金】2019年の確定申告に雑所得・給与所得として申告してしまったフリーランスの方も申請可能に!支援対象事業者が拡大。

コロナの影響で売上が激減した個人事業主が最大100万円受け取れる持続化給付金。
取引先や税務署からの指導により給与所得や雑所得として申告していた
実質事業主さんやフリーランスの方は、今まで申請ができませんでした。
しかし、このたびの第二次補正予算にて申請対象者が拡大。
どのような算定式で計算されるのか、動画にて説明しました。

【新・持続化給付金】2020年開業の個人事業主でも申請可能に!支援対象事業者が拡大。

コロナの影響で売上が激減した個人事業主が最大100万円受け取れる持続化給付金、
今までは2019年の売上が無ければ申請できませんでした。
しかし、このたびの第二次補正予算にて申請対象者が拡大。
どのような算定式で計算されるのか、動画にて説明しました。

【新・持続化給付金】2020年設立法人も、2019年売上ゼロ法人も申請可能に!支援対象事業者が拡大。

コロナの影響で売上が激減した法人が最大200万円受け取れる持続化給付金、
今までは2019年の売上が無ければ申請できませんでした。
しかし、このたびの第二次補正予算にて申請対象者が拡大。
どのような算定式で計算されるのか、動画にて説明しました。

【雇用調整助成金】ついに1日上限額が8,330円から15,000円へ増額!過去に申請した金額との差額請求手続き方法は?

ついに6月12日に国会にて第二次補正予算が成立しました。
休業中の手当をどれだけ支給しても、一日の上限額が8,330円だったため、
多くの雇用調整助成金の一日上限が頭打ちでしたが、
これで一日15,000円まで上限額が引き上げられることとなります。

気になるのはすでに申請済みの助成金。
これに関しては追加で支給されることが決まっています。
今回注目は、過去に法律ギリギリの60%しか支給しなかったが、
15,000円への増額に合わせて過去の休業手当を増額する場合。
これについてもうれしいことに救済措置があります。

【持続化給付金】こんな架空経費はバレバレ!受給で利益を圧縮するためのよくある脱税手法

持続化給付金で200万円、100万円といったまとまった受給があった場合、 思いがけず決算で利益が出てしまう場合があります。 こんなとき架空経費をでっち上げて利益を圧縮しようと考えがち。 しかし、プロから見たら素人の架空経費はすぐにバレます。 そんなバレバレの架空経費を説明しています。